2018年01月01日

税金を住民のために使うべき、それか減税

 税金の使い方がおかしい、兵庫県・神戸市は住民のために税金を使うべきだ。

兵庫県・神戸市行政は公務員の公務員による公務員のための行政。

 税金についてだが、税金を集めること自体が必ずしも悪とは言えない。何かをするにはお金がかかる。そこでどこから徴収するかという問題はあるが税金を集めるのは一つの道だろう。

 しかし、使い道が問題なのだ。集めた金をくだらないことに使うのなら、減税あるいは税金自体をなくして各自が必要なことをするのも一つの選択肢だろう。

 税金とは、例えば一万円徴収されると、自分が好きに使うお金を一万円取られて強制的に使われるというイメージだ。その税金がなければ自分の好きに一万円使える。しかし、徴収して、住民のためになることに使うというのならそれは一つの道だろう。しかし、くだらないことに使うのならそんな税金ない方が良い。

 さて、生活をもっと良くしたい兵庫県民・神戸市民はいるであろうが、税金を住民のために使うのなら、生活は良くなるだろう。あるいは、税金を減らして各自自分の好きなようにお金を使うのも一つの方法だろう。

 兵庫県・神戸市行政は公務員の公務員による公務員のための行政。

 特に兵庫県庁・神戸市本部の公務員、お前らは兵庫県民・神戸市民を殺すマシーンか!



Posted by 地球の声 at 23:56│Comments(0)
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